スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

凱旋門賞 

競馬の世界最高峰レース、凱旋門賞。
騒ぎすぎ。

まあどのウマが史上最強なのか、というハナシは、競馬好きには盛り上がるものなので、ここではあえて触れないけれど。

今年は日本から3頭出ていたので、どれかは勝てるんじゃないか、という声も上がっていた。
史上最強の3頭、なんて煽るマスコミまでいた。

だけどオルフェーヴルでも、あのディープインパクトでも、エルコンドルパサーでも勝てなかったレース。
それを今年の3頭で勝っちゃったら、それはそれでどうかと思うのよ。

今まで競馬を見てきたオッサンとしては、やっぱりディープやエルコンに比べりゃ、格落ちの3頭だもの。
個人的にはオルフェでさえ格落ちだと思っていたオッサンの言うコトなので、納得できない人も多いかもしれないけれど。


結果だけ見たら、たしかに実績のある3頭。
でも見ていて、そこまでの強さは感じていないので。

だから結果としては良かったと思う。

そして何より、日本で初めて凱旋門賞を勝つのは、武豊じゃなきゃいけないだろうとも思っている。



スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。