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刷新 

出向先から戻って1ヶ月が経った。

小生が出向している間にハナシが進んでいて、人員が大幅に変わっていた。
年明けから、完全な新体制。

上層部二人の考えについていけなくなったと見えて、他は年内で退職。
小生はそもそも、社長の新しく目指す体制に誘われて入ったので、新体制は臨むところ。

ダラダラやるのが当然の流れとなっていた以前に比べて、空気はピリピリしている。
とは言え、こういうピリピリはキライじゃない。

小生を含めてみんな裁量制契約となったから、早上がりを目指してムダを省いているワケだし。
実際、みんなほぼ6時前に帰るし。


なんか、シゴトしてるなー、と思う。
もちろん和気あいあいとしている部分はあるが、よけいな慣れ合いは感じず、チームワークも感じる。

まだ一ヶ月だから、これからどうなるのか判らないけれど、少なくとも以前ほどダメな空気になるコトはなさそうな気がしている。
いくらクリエイターだからといって、スウェット上下で仕事に臨む人間がいる時点でダメだったと、個人的には思うし。

何が何でもスーツっていう考えも好きではないけれど、やっぱり人と会う可能性のあるシゴトで、人が来る可能性のある職場で、最低限のマナーは持っていたいと思うのだ。
人に不快感を与えないってのは、社会人として必要な考えだと思うんだけどな。



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公害 

未明に救急車の音がけたたましく鳴った。
止まったのは隣のマンション。

急病人が出て大変だったのかな、と考えていた。
今朝になって同じマンションの人に聞いたら、2Fに住む酔っぱらいが吹き抜けから転落したらしい。
命に別条はない、とのコトだが。


そう判ったらハナシは別。
急病人に対する同情じみたものを持っていたのだが、酔っぱらいに対する憎悪しかなくなった。

だから酔っぱらいってキライなんだよ。

以前から書いているが、タバコ吸いに比べて、酒飲みは甘やかされている気がしてならない。
酒がキライな人間にとっては、酔っぱらいの息の臭さも公害レベルなんだけど。


せっかくお嬢と愛し合っていたのに、救急車の音で萎えてしまったこっちの身にもなってみろ。



新年会 

新年早々、ご覧くださっている皆様にはご心配をおかけしました。

しばらくは死んだように過ごしていましたが、今はもう9割型回復。
食いたいもんも食えてますし、シゴトにも問題なく通っている状況。


そんな中、新年会が続いている。

続いているとは言っても、忘年会ほどでもなく、3日連続程度。
大学時代の仲間、オッサンの会、シゴト関係。


大学時代の仲間とは、すでに25年以上のつきあい。
人生の半分以上をいっしょに過ごしているコトになる。

たまたま同じ大学に入っただけで、出身地も違えば、年齢もビミョーに異なる。
そんな連中が、たまたま同じ授業に参加していたというだけで、人生の半分以上のつきあいだもの。

縁ってのは、どこでどうつながるか判らんものだ。
もちろん、いつまで続いているのかも判らんのだけれど。


オッサンの会は、前職(今の副業)つながりで知り合った、割合トシの近い集合。
わかりやすく言えば、70年代の生まれってだけ。

年代的にね、会社内での立場も難しくて。
そのガス抜きのために集まっては、ストレス解消をしている会だ。


帰り道の電車がいっしょになったFさん。
Fさんから、ちょっと相談に乗って欲しいので、時間を作ってもらえないか、と。

そして昨日の昼、ランチを伴にしてきた。
某高級ホテルのランチバイキングをオゴらせてやった。(笑)


要は起業するのだ、と。
需要のある分野だし、目のつけ所がいいなー、と思いながら聞いていた。

このトシにもなってくると、理想だけで動けた若いころとは違って、世の中のいろいろな部分もそれなりに知ってしまい、理想は持っていてもなかなか動けないジレンマを抱えたりもしている。
現実を判っていても、やっぱり志は大事にしたいし、志を持っている人は応援したい。

だからチカラになれるものならなりたいと思うし、時間の許す限り協力は惜しまない。
そして、金銭面でないところで人から頼られるのは、ちょっと誇らしかったりもする。

でも、責任の伴う立場はカンベンだなー。(笑)



賀正 

あけましておめでとうございます。
(喪中の方にはご無礼いたします)


年末年始の動向。


31日深夜(1日未明)

お嬢、夢遊病を発症

熱を出すといつもなるので、測ってみると40度弱


1日昼

お嬢を救急診療へ

インフルエンザの診断


2日昼

小生、39度  ←今ここ


さんざんな年末年始。




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